top of page
  • ブラックTwitterのアイコン
  • 黒のYouTubeアイコン

秋田大学の研究成果が学術誌『Digital』に掲載受理されました

2 時間前
読了時間: 1分
  • 秋田大学の研究成果が学術誌『Digital』に掲載受理されました

    ― BellaBot Proを活用した研究において、Roundyedge株式会社が技術協力 ―


    Roundyedge株式会社が、技術協力を行った秋田大学の研究チームによる論文が、MDPI社が発行する国際学術誌『Digital』に掲載・採録(受理)されたことをお知らせいたします。

    本研究では、配膳・搬送用サービスロボット「BellaBot Pro」を活用し、既存システムの安全性を損なうことなく、人を認識して状況に応じた自然なコミュニケーションを実現する新しいエッジ拡張アーキテクチャ「LSCRx(Local Safety Companion Robot Extension)」が提案されています。当社は本研究において、技術協力を行いました。

    当社は今後も、高度なロボティクス技術やエッジコンピューティング技術を活用し、学術機関との連携を通じた技術開発および社会実装に貢献してまいります。


  • ■ 掲載論文の概要

    • 論文タイトル

      • 英文: A Local Edge Companion Architecture for Human-Aware Communication and Service Augmentation in Cloud-Controlled Service Robots

      • 和訳: クラウド制御型サービスロボットにおける人認識型コミュニケーションおよびサービス拡張のためのローカルエッジコンパニオンアーキテクチャ

    • 掲載誌: Digital(MDPI)

    • 著者: 伊藤 和真、内海 晋平、蘭 天佳、呂 敏、佐々木 栞、佐藤 涼、有川 正俊(秋田大学)

    • 関連リンク

 
 
 

コメント


bottom of page